取材を通じて感じる三河人気質

去る2月8日に情報文化部会2月例会を開催しました。

「地元新聞記者から見た三河人の気質」と題して、東海愛知新聞の大津社長、竹内編集局長、横田記者から取材を通じて感じる三河人の気質についてお話しいただきました。

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東海愛知新聞社 http://home1.catvmics.ne.jp/~tokai-a/ は、1945年創刊で、今年の12月で創業73年を迎える地方紙です。

ふるさと全力発信!をモットーにし、岡崎市を中心とした西三河の情報を伝える日刊紙です。

 

全国に地方紙は200紙ほどある中、日刊紙は約90紙

長年三河地域に住む記者として、

岡崎の方は、
①閉鎖的→地元を大事にし
②車依存→小回り・融通がきき
③慎重→確実性がある 地域の自主防犯など
④連携力も強い
という所感をいただきました。

 

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私(イエロー)の日々の感想は、岡崎の方は“LOVE岡崎”の方が多いです。

岡崎市が発売する“I LOVE 岡崎”ic_b_heartのバッチがとてもよく売れているのもわかる気がします。

 

大好きな岡崎をもっと元気に、もっと発信できるよう頑張っていきたいと思います。