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着々と進んでいます、ものづくりフェア出展に向けて

おはようございます!岡女レンジャースマイル6です。
「準備が8割!」を心に、仕事を進めて行こうと思っているオレンジ今泉です。さて、7月8、9日開催の「第7回ものづくり岡崎フェア2020」に向けて、その「準備8割」を実行すべく、今回から『おかものクラブ』なるものにて、ブース作成、キャッチコピーの作り方の考え方、メディア活用術、名刺交換後のアプローチの仕方などを勉強いただく機会を作っております。

『おかものクラブ』とは、出展企業の方ならどなたでも何人でも無料で参加できる、勉強会&交流会です。

より成果のあるフェアにしていただきたい、新規顧客開拓、売上に繋がる商談、地域の企業や大学・機関との連携を図っていただきたいのです。

本日は、その「おかものクラブ第4講 売上につながるキャッチコピー、ポスターデザインを考えよう」のセミナーがありました。50名を超える受講生が参加されました。

ic_ribbon 誰にどう伝えるか
ic_ribbon 手に取るチラシとポスターの見せ方の違い
ic_ribbon 見本市、フェアのような大きな会場で我がブースに足を止めてもらうには
ワークシートを活用し、PRポイントを整理しました。
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【ペアワークをする受講生の皆様】

①今回のフェア来場者で、我が社が伝えたい顧客像(=ダーゲット)をフセンに書き出します
・新規顧客をターゲットにされるか、今の顧客への深耕かで顧客像が変わりますね~
②次にその顧客が困っているだろうな~と思われることをフセンに書き出します
・ヒト、モノ、カネ、情報、時間など広い視野で考えます
③優先的に解決したい悩み、要望をひとつ選び
④我が社でその課題を解決できること=PRすべきこと!

さて、出展を決めた企業さんが、どのようにブースを仕立てるか、どのように来場者へアプローチされるのか、ぜひ、ご来場ください!

今回から、webサイトで、来場者登録ができます。