この時期のお楽しみ 白書を読む

おはようございます。 岡女レンジャースマイル6です。

毎年、4月の末から5月の初めに、「いつ出るか?」と楽しみにしているもの。ic_face_hearteye

それはタケノコ142324でなく、中小企業白書です。

2019年版 中小企業白書

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平成30年度に実施した施策まで数えると、全638ページに上る超大作ですが、まずはコンパクトにまとまった下記の概要版を是非、ご覧いただきたいと思います。↓

https://www.chusho.meti.go.jp/pamflet/hakusyo/2019/PDF/chusho/01Hakusyo_gaiyo_web.pdf

“白書”という言葉に興味を持ったので、ついでに調べてみましたら、たくさんの白書が一覧になっていました。 各省庁で公開している白書

実に様々な種類、内容のものが刊行されているんですね。

江戸時代の人が一生かけて得た情報量が現代人は1日で取得できてしまう。いいえ、それどころではなくて、情報は天から素粒子のように落ちてきて体を通過して気づかないで過ぎ去るものが非常に多い。

そんな時代だからこそ、自分から大切な情報はきちんとゲットして活用したいものです。ic_b_heart

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